2009年04月07日

NHK朝の連続テレビ小説『つばさ』第2週「甘玉堂よ、永遠に」4/6(月)第7話

NHK朝ドラ次期ヒロインにミスマガジン出身の倉科カナ

NHKテレビ小説「つばさ」、初回視聴率は17・7%


NHK連続テレビ小説つばさ」 NHK総合 毎週月〜土曜 前8:15〜8:30

■ 10年間、家を家族を捨てていた母が戻ってきた。母代わりをしていたつばさの青春を描く

和菓子屋『甘玉堂』のつばさは短大を卒業したら祖母の跡を継いでおかみになりたいと考えるしっかり者。10年前に母・加乃子が家出をし、以来主婦役を引き受けてきたつばさにとって、一番大切なのは“家族と店”だった。ところが、突然“不肖の母”が借金とともに舞い戻り、それが元で一家は江戸時代から続く老舗を手放すことに……。奔放な母と働き者の娘は、「娘が母」で「母が娘」のあべこべ。そんな母娘が巻き起こす、笑いと涙の物語。

ハチャメチャ&ぶっ飛び!? 多部未華子のアレ開花

NHK朝の連続テレビ小説つばさ第2週「甘玉堂よ、永遠に」(4/6〜4/11)

つばさ』4/6(月)第7話・・・加乃子(高畑淳子)つばさ(多部未華子)らと一緒に暮らし始めると、店の再建を宣言。それには機械化による大量生産が必要と、勝手に幼馴染のヒロリン(西城秀樹)に借金を頼んでくる・・借金は1000万円!!担保は加乃子(高畑淳子)自身??

借金等店の経営について教えてほしいというつばさ(多部未華子)千代(吉行和子)は「あなたにはやるべきことがあるでしょう(家事と学業)、そちらをしっかりやりなさい・・店の経営は私の領分です・・」ときっぱり・・

竹造(中村梅雀)

NHK朝の連続テレビ小説『つばさ』第2週「甘玉堂よ、永遠に」

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★★★

NHK朝の連続テレビ小説『つばさ』第2週「甘玉堂よ、永遠に」
NHK朝の連続テレビ小説『つばさ』第1週「ハタチのオカンとホーローの母」

3/30スタート、『つばさ』キャスト・登場人物(つばさ他玉木家
大谷翔太(小柳友)
つばさの親友・宇津木万里(吉田桂子)
小料理屋女将・篠田麻子(井上和香)
街の顔・ヒロリンこと斎藤浩徳(西城秀樹)

★★★

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NHK朝の連続テレビ小説『つばさ』(多部未華子)2009年4月〜

大河ドラマ篤姫で家定の母・本寿院を熱演中・高畑淳子さん「スタジオパークからこんにちは」に登場

NHK連続テレビ小説「だんだん」(2008.10〜2009.3)

NHK連続テレビ小説「瞳」(2008年4月〜9月)

NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」(2007年10月〜2008年3月)

. 多部未華子 オフィシャルサイト
. YouTube - 多部未華子

. つばさ : NHK 朝ドラ情報
連続テレビ小説「つばさ」

★★★

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★★★

◆つばさの祖母・玉木千秋(吉行和子)

つばさの祖母で、『甘玉堂』の女将(おかみ)。店を守るために若くして職人を婿に迎えた自身の経験がそうさせるのか、一人娘の加乃子に対しても店中心の考え方、生活を強いてきた。その育て方が災いして加乃子が暴発。子どもを捨てた加乃子を許せないと思いつつ、一方で娘の自由を奪ってきた自分も許せずにいる。その失敗から、つばさに店を託したい思いと、自由にしてやりたい気持ちが、常に心の中でケンカをしている

吉行和子(よしゆき かずこ、1935年8月9日 -)は、日本の女優、エッセイスト、俳人。

父は作家の吉行エイスケ、母は美容師の吉行あぐり。兄は作家の吉行淳之介、妹は詩人の吉行理恵。私生活では結婚・離婚を経験、子供はなし

1935年、東京に生まれる。2歳で小児喘息にかかり、病弱な子ども時代をすごす。父が幼少時に死去し、母は働いていたため、ひどい喘息の発作が起こると岡山の祖父の元で、預かられていた。

1954年に女子学院高等学校を卒業。在学中の同年に劇団民藝付属水品研究所に入所。ただし、体が弱かったこともあり、女優になるつもりはなく、衣装係にでもなれればと思って受験したところ、思いがけず俳優候補として採用された。1955年に初舞台を踏む。1957年には民藝所属となり、『アンネの日記』のアンネ・フランク役に抜擢され主役デビュー。しかしその後は、地味な「農民の娘」役ばかりであったという。

1969年に民藝を退団してフリーになり、1974年の舞台『蜜の味』は高く評価され、紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した。2008年、『アプサンス〜ある不在〜』を最後に舞台から引退することを表明した。

一方、1955年に津島恵子主演の映画『由起子』で映画デビュー。1959年に日活と契約し、同年の『にあんちゃん』『才女気質』の演技で毎日映画コンクール女優助演賞を受賞する。1978年に性愛を大胆に扱った大島渚監督の『愛の亡霊』に主演して世間を驚かせ、日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。さらに『折り梅』などで2002年毎日映画コンクール田中絹代賞を受賞した。

テレビでは、『おかあさんといっしょ』の「おはなしこんにちは」のコーナーでお話のお姉さんとして茶の間にも親しまれ、出演は『3年B組金八先生』『ふぞろいの林檎たち』シリーズなど多数。

文筆の世界でも、1983年にエッセイ集『どこまで演れば気がすむの』を出版。同作で1984年の第32回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。2000年の母の日に贈った五行歌は朝日新聞で大きく紹介され、注目を集めた。

実際の性格はお茶目で温厚である。『タモリのジャポニカロゴス』では演じ分けを行い、タモリから絶賛された。

女優の岸田今日子、冨士眞奈美と親しく[1]、しばしば3人で座談会やテレビに出演。2000年には共著『ここはどこ』『わたしはだれ?』を出した。タレントのピーコが癌で入院した時には、毎日お見舞いに行っていた。ピーコが家族以外に癌である事を真っ先に知らせた人物でもある。

『佐賀のがばいばあちゃん』では家事の達人を演じたが、『愛のエプロン』出演時に家には「包丁がなく、御飯を炊くのも20年ぶりだ」と告白。料理上手な役が多いが、「それはあくまでドラマとかでの話ですから」と話している。

吉行和子 - Wikipedia

asahi.com(朝日新聞社):「幕引き自分で」 吉行和子、最後の舞台 ...
. 玉木千代(吉行和子) - @niftyテレビ番組表「つばさ」特集


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